写真 詰め合わせ(訪問者 出会い)
彼女は、今年すでに三回目の訪問。
こうした経験を日本へ持ち帰って、仕事にもいかしちゃうんだろうな。
いろいろ観て回ったけど、プランニングなしでセントラルパークをのんびりと歩いて、ランチを食べた時間が一番好きだったな。
こう見えて、ゴールドマンサックスの副社長
動物占いにやたら詳しい。
ちなみに、ニューヨークにいる日本人の中でも、僕は日本の流行を知らない部類だということを最近よく自覚
してきました。
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初対面なのに、友達のよう。
でも馴れ馴れしくはないという上手な距離感がアメリカにはある。
Sawaちゃんがワシントンから友達と。
ハードな試合を持ちながら、余暇を充実させて過ごせる女性。
このバランスはアスリートにとって実はかなり難しいこと。
マギーは日本から。
アートやファッションの業界の友達は多いけれど、彼女ほどcreativeな人は他にいない。
なにかのインタビューでギャルソンのRei Kwakuboさんが、次世代はマギーだと名指しでこたえてます。
ただし、彼女自身はまずアートがすきでファッションの業界でも、という人だし、その才能はどんな世界でも強力だと僕は知っています。
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Yuki 束の間のオフをニューヨークで。
若いときにニューヨークをみておけることは財産だと思っています。
彼には早めにニューヨークに来てほしかったので、いまのうちに!と勧めていました。
考えられないほど視野が広がるし、閉ざされた自分の創造力を開放してくれる街だと思います。
本をよんだりテレビで知った知識は経験ではありません。
知った気になるのは結構あぶないことで、そのために好奇心さえ失ってしまうことさえあります。
自分で感じなければ深まらないし、深めるなら早いほうがその後活かせる時間も長くなります。
興味がある時に、心が揺さぶられるまま素直に行動することは大切なこと。
狭い視野の中で価値観が固まってしまう前に、大きな刺激をたくさん受け入れることができるからです。
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この写真だけかなり古いんだけど、載せてなかったことを思い出したので。
アニマルシェルター見学に行った時のもの。
Atsushiくんはニューヨークで生きるほうが似合う。
こちらで一緒に行動してみて、彼はすぐにこの街に溶け込めそうだと感じました。





