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3年ぶりにKrysatl square offのタイトルを手に入れました。
記録 93クリスタルハンバーガー
http://krystalsquareoff.com/blog/
いくつか映像がありますのでご覧ください。
新ルール、no dunking (水に浸してはいけない)ルールの下では、とてもシンプルでベーシックな食べ方になります。
チーティング(不正行為)がしにくくなるのが良い部分だと言われています。
というのも、水にひたす行為は、最近水に溶かす行為にすりかえられる事もあったし、パンをぐちゃぐちゃに崩して、食べているのかこぼしているのか判断に苦しむ行為もみられたからです。
フェアプレーの選手のためのルール、そう表現している人もいました。
逆に悪い点としては、喉につまりやすくなるなど、試合の危険度が高まるところです。
フェアプレーの選手の中であっても、危険性を懸念し、新ルールを快く思っていない選手がいました。
とにかく、新しいルールの下、選手がどんな戦い方をするかが楽しみでした。
もう一点、大きな変更点として
普段より大きなハンバーガーも登場した事です。
結果として二種類のハンバーガーが使用された大会なわけですが、食べたい時に片方のハンバーガーを食べみては、これはせっかくのってきたスピードを殺してしまうと感じ始めて、もう片方のハンバーガーに戻してみたり、と自由に食べていました。
戦略というほどの戦略を用意していなかったのです。
ルール変更を知ったのが、日本を発つ直前で、練習の時間がほとんどとれなかったため、自分が感じた通りに食べるほうが良い結果になると思ったからです。
最初から考えすぎなかった分、食べる感度が高かったのでしょうか。
試合中少し食べ方を変えてみるだけで、これは食べにくい、これは飲み込みやすいといくのがわかりました。
前半は特に、自分が勝っているのかどうか、今何番目なのかはハッキリわかりませんでしたが、勝つのだろうと感じていました。
後半もペースがあまり落ちなかったのは、後になればなるほどリズムが決まってきたからです。
新ルールについて、多くはsonyaに質問しました。
僕は彼女とフィジカルが似ていると思っているので、予選でno dunkingに上手に対応したと言われていた彼女に、いろいろ教えてもらいたかったからです。
優勝を待ち焦がれていたファンの方や、励まして応援してくれた選手たちに、文句なしの勝利を届ける事ができた気がして大声で叫びたい気持ちです。
本当に応援ありがとうございました。
来年も必ず戻り、新記録で優勝の喜びを分かち合いたい。
今そんな気持ちでいっぱいです。
テネシー州チャタヌーガについて一日が始まり、
そして過ぎました。
髪を立たせるとこうなります。気持ちがキリッとする気がする。
室内は肌寒いけど、そとは暑くてまだ夏が終わっていない感じです。
天気が良いので外を散歩したり、食事して楽しみました。
レストランでのディナーではウェイトレスの子と盛り上がりました。
あなた達がこの前きたとき、どのテーブルでどんな食事したか?髪の色も形も良く覚えているわ!!
三年前よ。
と言って興奮して、その時の状況を話してくれました。
その女性が三年前、ウェイトレスの仕事を始めた最初のテーブルのお客が僕とBoobyだったそうです。
その後、自分の始めてのテーブルがTakeru Kobayashiだったのよ!
とたくさんの人に話して聞かせたそうです。
今度は、この話を僕とBobbyに聞かせた話をみんなに言ったら楽しいだろうな、と思います。
お店が閉まる時間になっても、ゆっくり過ごさせてもらって話し相手にもなってくれました。
その後のBarでは、お隣の黒人と白人の二人組みと仲良くなりました。
大会の話、日本とアメリカとここチャタヌーガについて。
初めて会ったのに、別れるときにはハグ。
気持ちが良いです。
道ですれ違った黒人とも、長い立ち話をして彼のジョークを聞いたり。
良い時間が過ごせました。
一応取材もこなしてます。
明日もいくつか撮影、取材ですが、全部かたまっているので自由な時間が多くてうれしい。
今回出場するクリスタルスクエアオフは、昨年一万人ほど観戦にきました。
今年はそれ以上が予想されています。
教えてもらえませんが、さらに大きな大会になっているようです。
いや、短い髪を切るのに思い切る必要もないかな。
コレクションの時期で忙しいOlivierには頼めませんが、それでも試合前はなるべく髪をいじりたい。
気分が変わるなら
サッパリ坊主でもいい。
というわけでガリガリと
バリカンでいきます。
もっと
もっと
どんどん
バリカンで刈られる範囲が広がっていきます。
バリカンが止まったのは、
この場所
髪を切るのに思い切る必要もないと言ったわりに中途半端。
でも、ほんと別に剃ってもかまわないくらいな気持ちでした。
やってもらえないですが。
Rickさんでした。
こちらからみるとモヒカンっぽい。
実際立たせた方がカッコイイとは思う。
いろいろできそうなので、スタイリングが楽しみ。
野村さんと雄貴と食事しました。
二人とも大会が迫る
野村 10月10日~11日 ワールドカップ
雄貴 9月30日~8日 世界選手権
あと、僕も試合があります。
昨日、競技団体から連絡があり、今年はルールが変わったとの事です。
ポイントとしては
水につけてはいけない
最初の5個はもっと大きなハンバーガーを食べる
というところでしょうか。
とりあえず練習してみます。
それとテレビ出演の日付を忘れていたようですみません。
9月22日 7時~(フジテレビ)
もう明日ですね。
ちなみに、雄貴が
応援してくれる人のためにも、ニューヨーク引っ越し前に一度くらいテレビに!と僕にプッシュしてました。
最初の依頼の際から同席してましたし、
出演には彼がわりと関わっていたことをお伝えしておきます。
二ヶ月ほど前、池袋を歩いていると、新しくオープンするホルモン屋さんに人が並んでいた。
どちらかといえば興味はなかった方なんだろうけど、オープンとはいえ人が並んぶ理由が一瞬気になりもしました。
行きたいお店が特にない時にでも行ってみようか、と思っていたわけです。
ところが、
お店の前まできたら、同じビルの地下にオープンしたスペイン料理のお店の方にひかれます。
僕のホルモン屋さんへの興味は、たいした事なかったのかもしれません。
スペイン料理をだすBarですが、入ってメニューをみてビックリ。
ここは安くて会計がシンプル。
foodもdrinkもすべて380円。
魚介ものが多くなりました。
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魚介類のマリネ
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コブサラダ
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タコ・ガーリックバター炒め
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鶏肉とオリーブの煮込み
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魚介類のリゾット
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生ハムのピザ
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バニラアイス キャラメルかかってる
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テーブルの下においてあるストール
いつでも羽織っていいそうです。
この値段のBarがあると、上にあるチェーン店のホルモン屋さんは嫌だろうなぁと思いました。
帰宅してお店を調べてみたら、このBarは上にあるホルモン屋さんのプロデュースでした。
ホルモン食べてから、下のBarへ。
そういう流れを狙ってるのかなぁ。
ホルモン屋さんにやられた気持ちになる。
お釈迦さまの手のひらにいるサルのような気持ちになりました。
ハロウィンのデコレーションにひかれて入ってみました。
服や食事は季節との関わりが感じられると楽しくなる。
こういう楽しみ方できているお店は好きです。
店内かなり広くてスッキリ。
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ところどころ白い木のテーブルとイスがあるはどんな狙いなんだろう。
なぜかメニューがすべて英語です。
your choice of three breadsと書かれているセットメニューに決めて、3種類のパンを選ぼうとしたら3種類(スコーン、マフィンなど)の中から一つのパンを選んでくださいと言われてしまいました。
勘違いしやすい書き方。
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セットのスープはパンプキンがでてきました。
秋/ハロウィン
気分がそちらに向かっていきそうです。
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でも、体感温度的には少し薄着な方。
カスペ!・どこよりも超スゴい!ギネス世界記録公認!びっくり超人100連発 (フジテレビ)
夜7時~8時54分
塗り替えられた記録もありますが、海を渡っていくつか世界記録を作ってきました。
ホットドッグ、寿司、牛の脳みそ、肉まん、ハンバーガー、焼きとり、羊の鍋、お寿司・・・
さしずめ僕は食の超人という事で。
もちろん企画に興味がありましたが、
おそらくアメリカ生活前の最後のテレビ出演
そういう意識もありました。
というわけで、ちょこっと顔だけでもみてね。
ひとつ前のお話に登場するレストランは品川駅構内にあります。
お見送りついでに、レストラン以外に水族館にもよってみました。
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イルカのジャンプ
実際に間近でみると、信じられないほど高く飛んでいます。
大きな体をこんなに高く持ち上げられるなんて。
テイルウォークもかっこいい。
体を縦にして、尾びれ以外を水上に出すのにどれだけの筋力が必要なんだろう。
速い!
高くジャンプする前の水中での加速が速くて、泳ぎとは思えない。
水の抵抗を感じさせない。
驚異的な身体能力と圧倒的なパフォーマンスにゾクゾクします。
カッコイイ。
そして、かわいい。
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アシカ
さすが海のライオン(英語でSea lionといいます )、鳴き声も強そう。
海の森や山にいる生物たち
鮮やかな色、奇妙な形
通常、目立てば生存率が下がってしまうわけだけど、ここまで鮮やかになると逆に捕食動物が減るのかもしれない。
鮮やかすぎると毒々しく思われるんでしょうね。
海では上下前後左右どこからでも襲われる可能性があるので、気が休まりませんね。
新幹線の止まる駅の構内レストラン。
電車を待つのに便利なので利用する人は多い。
僕のような仕事でなくても、なるべく時間を気にしないで食事をすることの有難みがよくわかる場所のひとつかな。
Caffe Classicaでランチしながら新幹線の時間を待ちました。
こうした状況でコースの料理を食べるのは、いつになく優雅な気分になる。
せわしい旅行中、ゆとりある時間はホッとし、贅沢を実感します。
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WasedaさんSayakaさん(ヴァイオリニスト)のお見送りでした。
Sayakaさんは日本だけでなくキューバに渡り、一流のミュージシャンとの共演をしながら現地の音楽に触れ、現在の表現スタイルをつくりあげました。
帰国してメジャーデビューです。
キューバとフラメンコ・ジャズをヴァイオリンで表現。
ヴァイオリンで・・・
それがカッコイイ。
Wasedaさん、いつもどおり車内で飲むためのワインとグラスを買っていました。
もちろんワインは冷えてました。
これまたカッコイイ。
それが似合う気品とゆとりをもつ男だから。
焼き鳥はよく食べる。
二週続けて鳥よしにいった。
Bobbyの大好きなお店だけど、彼のいるいないに関わらず何回も通っている。
砂肝(胃)、レバー(肝臓)、ハツ(心臓)、さえずり(食道)、膝なんこつ、腰なんこつ、ちょうちん、ボンジリ(尾骨の周りの肉)、うずら、野菜類(ししとう、ねぎ)
・・・・
多くは内臓でせめた。
同じ鳥の部位でも名称がいくつもある。
砂肝なら、砂ズリ、ズリ
これは簡単。
でも、ボンジリなら他に
ボンボチ、三角、ごんぼ、ヒップ、テールというように、似てない名称がいくつもあったりする。
覚える気にもなれない。
でも、単純に胃、食道、心臓などと呼ぶより生々しさがやわらぐ。
考えてみると、顎を壊してからも砂肝や軟骨が食べられるようになった事がうれしい。
ヤゲン(ささみの下の軟骨)はかたくて大きいので注文する気になれないけど。
いろいろ好みがあるようですが、
僕は串からとらずに、
また
だいたい塩でいただきます。
今ごろですが、大会の写真がなくて、お見せしていなかったので。







過ごしやすくなってきました。
涼しくなりすぎない今のうちにお蕎麦を食べておきます。
店内は年配の方ばかり。
「ばかり」というか「だけ」
嗜好的なことはもちろんだけど、お店の雰囲気に寄ってきてる感じもする。
色、音などいろんな要素が関係しているんだろうな。
五感と年齢の関係がとても興味深い。
つなぎを全く使わずに打つことを生粉打ち(きこうち)といいます。
つゆをちょっぴりつけるだけにして、良く噛んで食べるのが好きです。
蕎麦の甘みが良くわかってとても美味しいと思うから。
文化村の展覧会「ベルギー幻想美術館」をみようかと思って、その前に近くのカフェ。
ドゥ マゴ パリです。
蕎麦からいきなり美術館な感じがしなかった。
あの日本食は、ススルという珍しい食べ方をするもので、のんびり芸術鑑賞の気分とは遠い。
ので、ちょっとゆったりしてからがいいなぁと思ったのです。
ここは地下にあるテラス。
横に圧迫感があるんだけど縦が吹き抜けになっていて、筒の中から空を眺めているような気分になる。
せっかくいい気分だったのに、気持ち悪くなる話を耳にしてベルギー幻想美術館を観ないで帰ってしまいました。
フォークもナイフもなし。
お箸ですべて食すレストラン。
入ってみたらそんなお店だった。
入ってみようと言った本人も、お箸で食べるフレンチとイタリアンだとは思っていなかったようで、
あれフォークは?
でも、僕はフォークに巻きつけるの好きだし、フォークの気分だった。
ゆっくり食事したいと思う時は、その方がなんかいい。
食べやすさより、気分の良さ優先したかったけど、言ったとおりこちらお箸だけしかでないお店。
わざわざフレンチをお箸で食べさせるのなら、お箸で食べたいと思わせる演出など、
何か工夫が必要な気がする。
でないと、お箸で食べる事は別に楽しくない。
奇をてらってみたのかどうかはわからないけど、お箸がでてきただけでは印象も薄い。
お箸で食べるパスタといえば、洋麺屋五右衛門を思い出す。
もう何年も前です。
あの場合、お箸で食べる事が粋に感じるところがうまい。
なんでそう感じたんだろう。
久しぶりに行ってみようかな。
こちらもお箸で。
柔らかいお肉なので、お箸でほぐれます。
前日食べたチェーン店の定食の方が印象に残った。
意外にサンマが大きいな、
それだけですが。
時間がない時、代金を事前に食券で買うお店は便利ですね。
帰る時、そのままお店出られる。
お箸と食券のフレンチ。
想像すると、殺伐とした光景が浮かんだ。
実際どうなんだろう。
探して行ってみよう。
テレビ番組収録のためスタジオいった。
何年も前、フードバトルクラブでよく利用したスタジオでなんとも懐かしい。
だけど、スタジオに対する懐かしさではないようです。
元来方向オンチだし、あの時はさらに試合の事で頭がいっぱいでスタジオの構造もあまり把握していない。
若い時の自分の感情が少し湧いてきて、その感情が気持ちよく懐かしいのです。
変わった事しているといわれながらも、この仕事もう8年以上になる。
スタジオ撮影、
そして今日のミーティングが考えさせてくれることは、
つまるところ自分自身が何を求めているか?という事。
サティスファクションがない事に、心地よくなってはいけない。
信じられそうな事、できそうな事を信じるのではなく、まず信じたいことを信じてみる。
挑戦意欲や好奇心を鋭くして、自分の大好きな満足を手に入れなければいけないなぁ。
葉加瀬さんにディナーご馳走になった。
忙しいライブツアーがひかえてます。
葉加瀬さんは、
聞き手でも話し手でもとにかく話が面白い。
今回はこちらから質問質問。
柔らかいけど、実は深いのが葉加瀬流、と勝手に思ってる。
斬新な持論の時であっても説得力がある。
僕は、悲鳴をあげたり、大笑いしたり、泣きそうな感じになったり。
大騒ぎしながら
すっかり夢中になって、閉店までつきあってもらっちゃいました。
葉加瀬ワールドおそるべし。
今日も代々木。
Naguraと会い、
その後、表参道でも用事を済ませてディナー。
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ゆったりとした空間から表参道ヒルズをみながら食事を楽しめる。
5時までランチメニューでした。
ディナーを食べたかったので野菜のカルパッチョとロイヤルミルクティー(メニューにはありません)だけいただき、お店をでました。
美味しいと聞いていたし、野菜のカルパッチョも美味しかったので、次はディナーで来たい。
お店のコンセプト
SMOKE BAR & GRILL は、GYRE(表参道)の4Fにオープンした、お食事とお酒を本格的に楽しめる、様々な煙文化を融合させたダイニング・ラウンジです。
料理は、季節の食材をスモーク (燻製) &グリルして、旨味をシンプルに品良く引き出します。
次にディナーの候補にあがったお店
Kaffir Lime(カフィア・ライム)
好きなタイ料理のお店です。
洋服がエスニック系だったので、気分と合うなぁと思い選びました。
早めにくれば大丈夫だけど、ディナーの時間に利用するなら予約した方がいい。
今日も、いつのまにか満席になってました。
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空芯菜のサラダの辛さは絶妙!!鋭い辛さなんだけど、そのわりにジワジワさがない。
辛いの苦手な人は無理だけど。
生春巻きは、縦に太めに切ったキュウリ・蒸し鶏にレタス薄っすら。
この組み合わせは、食べごたえがあっていい。
甘辛い、甘辛酸っぱい料理が多いタイ料理。
必ず箸休め的な料理が欲しくなる。
そういった料理がテーブルの上にない場合、
ドリンクでサッパリさせる。
中でもジャスミンティーや、ウーロン茶が多いです。
店名になっているカフィアライムですが、今日はから揚げのお供に揚げたリーフ。
柑橘系のハーブとはいえ、あまりさわやかではない。
最後は
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あまり時間もないし、カフィア・ライムのそばにあったので入ってみた。
スッキリした感じのお店
このシンプルさは、昼間の方が心地よいのかもしれない。
全面ガラスだし、天気の良い日にランチできてみたい。
石釜コーヒーを飲んでみたい。
写真の通り、タイレストランからガラリと気分が変わりました。
あまりに雰囲気が変わり過ぎると、最初落着きません。
お店選び深い
表参道でつい立ち寄ってしまうお店
RED PEPPER
メディテレーニアン・フレンチという事で、イタリアンも楽しめる。
お隣同士なので、イタリア北部とフランス南部なんかは料理の影響を互いに受けているだろうから、厳密にわけなくてもいいのかもしれないですね。
バーに座るのは初めて。
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ニース風サラダ
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パスタはリガトーニ! 仔牛のラグーソースとかいうやつ。
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お肉は、チキンソテー 粒マスタードソース&グラタン(中身ジャガイモ)
オーダーした料理のうち、レバーのカルパッチョ以外すべてジャガイモが入ってました。
当然おもい。
ジャガイモって飽きる。
振り返ってみるとサラダ以外はイタリアン。
外食が多いのに、ほとんどフレンチを食べていない事に気づいた。
このお店、狭いけれど美味しい。
席は少なくても、予約するか、たぶん早い時間にくれば大丈夫。
オープニングセレモニーのオープニングに行ってきました。
NY発のセレクトショップです。
業界では、大きなムーブメントだと聞いたので、オープニングはどんなものかなと思い、
ファッション業界の関係者が集まるので、こうしたオープニングには知ってる人がいます。
店内で合って、アフターパーティーはみんなで一緒にゾロゾロ。
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ゆっくり腰をすえて食事してしまうと、アフターパーティーに行くのがおっくうになるので、さっとフレッシュネス。
ファストフードは、注文してから出てくるまでも早いけど、食べ終わるのも早い。
多くの日本人が、fastはファストと言うのに、fastfoodになるとファーストフードというのはなんでだろう。
同じように、breakfastをブレックファーストと言っているのを聞くと、誰が言い出したんかなぁとちょっと気になる。
集団のほとんどはフランス人ですが、フランスではハンバーガーよりサンドウィッチの方がポピュラーなんだそうです。
野村さんに、ラグビーの福永昇三さんを紹介してもらった。
みんなで食事しました。
190cm100キロ超の福永さんのとなりでも、太く見える野村さんの腕は本当に太い。
それでいてウェイト・トレーニングをしていないというのだからびっくり。
自分は8人兄妹、お父さんが9人兄妹、おじいちゃんが10人の福永さん。
驚異的な生命力と繁殖能力をもつ家系だ。
知れば知るほど、興味深くイケテル二人です。
確かに、朝食に出てくるメニューだな。
家にテレビがない、天気予報をみる習慣もない僕は、最近雨が激しいなぁとしか思ってませんでした。
台風が来てたんですね。