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専門店に行かなくても、チーズがよりどりみどり、というのが、こちらの一般的なスーパー。
日本より断然安くて美味しいものが手に入ります。
考えてみると、NYにきてから、チーズを食べる機会がとても多くなった事に気づきます。
この前フランス人の友達のハウスパーティーで、美味しいチーズを何種類も食べました。
その時感じたのは、日本でも、スーパーやコンビニでいろいろなチーズが置かれると、食の幅がとても広がるんだろうな、という事。
「好きじゃなければ食べなくて大丈夫だよ、日本人は基本的にチーズがあまり好きじゃないでしょ?」と言われました。
給食で出てくるのも、スーパーやコンビニのチーズセクションのシェアのほとんどをしめるのも、プロセスチーズ。
普通のチーズがポピュラーにならないのは、確かに、一般的に日本人が、そういったチーズをよく知らないからか、嫌いだから食べないからか、じゃないかなぁと思う。
このスーパーは売り場面積の割りにチーズセクションが広い。
深夜に立ち寄ったピザ屋
I stopped by a pizza shop sometime after midnight.
There are many privately owned pizza shops that are open late at night in NYC.
チェーン店ではなくって、個人経営のピザ屋さんが深夜2時、3時までやってるところがいっぱいある。
ニューヨークピザ!!
In chinatown
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頑張って、少し知っている英語をつかってみても、チャイナタウンだと通じない事が結構あります。
中国人のコミュニティーはともて強いので、英語なしで、中国人だけで生活していけちゃう。
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ルーマニア料理
Roumanian steak house Sammy's
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文化的な感じまで味わえそうなお店。
ルーマニアには行った事ないので、このお店が実際はどうなのかわからないけれど、外国人ではなく現地に住んでいた人たちがほとんど、となると多分、みんなこちらでも自分たちの文化を懐かしがったり、絶やすことなく生活しているんだろうな、と思います。
実際、NYにはたくさんの移民が住んでいるので、ルーマニアに限らず、その国のスタイルや文化を壊すことなく経営されているお店が東京より断然多いです。
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他国の美味しいものをもってきて、より美味しくすることより、文化やスタイルを持ってきて、生かしていくことの方がずっと難しくて価値のあることだと感じます。
日本だと、ジャパナイズされた食べ物に変わって、"現地で食べるより日本のほうが美味しいよ"、という話になってしまうことが多いんだけど、文化はお金では変えません。
日本には移民が少ないので、日本人好みのスタイル、味付けに変えないと経営できないのかもしれません。
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ルーマニアのビーフ
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持ち上げてると、こんなに太くて長い。
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かなり野生的なお肉です。
野暮ったい感じにみえるけれど、生の音楽が聴けて、美味しいお肉も食べれて・・・またすぐに行くつもり。
After dinner with jazz at the Garage, we were taking a walk and suddenly for the first time, we saw the Westville in West Village.
We decided to go in for coffee and dessert. It was different from the one I usually go to. There are three Westville(s) and this is actually the original one.
I think the atmosphere is much better at this one.
http://sportsillustrated.cnn.com/
かつてのキャッチコピーが
「これはスポーツマガジンではない、 これこそがスポーツマガジンだ」
というものだけど、今ではスポーツマガジンの域を超たスポーツメディアカンパニーになってます。
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これは雑誌のカバー。
カバーとなったアスリートの最多が、マイケル・ジョーダンで49回、次にモハメッド・アリで38回。
オフィスでデモンストレーションのシューティングがあり
ゆで卵32個、牛乳1ガロン(3.78リットル)を1分19秒でおえました。
80秒未満の間に、重さ5.4キロ以上のものが胃の中に入ってくるのだから、 体への負担が
全くないわけはないんだろうけど、大きな問題もありません。