UFFOが運営するフードファイター小林尊の公式blogです。
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WE won Wing Bowl 20

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My manager Maggie
マネージメント、通訳など、もっとも近くで守ってくれて、一番に僕の事を考えてくれています。
フリーになる時から、これまでの活動も彼女なしではありえません。

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My agent Don
心から信頼している人。僕に対してたまに父親。
クールなんだけど、あったかい、そして仕事の時はアグレッシブ。
これ以上仕事のできるエージェントはいません。


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Emiko
大きな大会や危険な争いにも、遠くからでもかけつけてくれてサポートしてくれる。
ちょっと変態だけど、熱い心とポジティブな気持ちをもついい奴。

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My godfather Neil
http://www.them.net/出場までの精神的なケアや、たくさんの問題の解決に協力してくれました。
いつも気にかけてくれる!優しくてユニーク。

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Shannon & Jess
ウィングボールでは、スコアガールをやりながら、応援してくれました。


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Tony Luke, Jr.
地元フィラデルフィアのヒーローでありながら、(開催地の人々からすれば)よそ者になる僕のサイドにたってサポートしてくれました。フィラデルフィアの伝統や文化を教えてもらい、パレード集団ママーズと一緒に入場するきっかけを作ってくれました。
フィラデルフィアの名物チーズステーキのレストランで今や、他の州にも広がっているTony Lukeは彼のお店。http://www.tonylukes.com/
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Unique pretzels
大きなサポートをしてくださったプレッツエルの会社。
フィラデルフィアはプレッツエルで有名です。


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Jon
マネージャーと僕や、僕の友達、それにウィングゲッツなどに一週間以上のホテルを用意してくださいました。
その間、必要なもの、車の手配など、至れり尽くせりにして頂いて、不自由なく競技までの準備ができるよう環境を作ってくださいました。
入場時のボクシング・グローブは彼の息子さんから。

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Doctor Smith
I choked on a small chicken bone two days before the contest..This doctor helped me.
大会二日前に、チキンの骨が刺さった時、病院からかけつけてくれました。

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Cherry Hill Imports' Jon Alessandri, Philabundance's Marlo DelSordo and Tony Luke, Jr.
Cherry Hill Imports(一番左)が僕の食べる手羽先一本につき10ドルをフードバンクのPhilabundance(右から二番目)に寄付して下さいました。
また、Philabundanceは僕の手羽先337本分を7,740食分の食事にかえて、貧しい人に提供してくれます。
トニー・ルーク(一番左)もチーム小林のリーダーとして、さらに500ドルの寄付を加えてくれました。

http://www.prlog.org/11790393-takeru-kobayashi-helps-raise-3870-to-fund-7740-meals-in-delaware-valley-following-wing-bowl-20.html/


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Bernie Parent
NFLのフライヤーズの永久欠番1をもつ伝説的な選手。
僕のフロート(入場時に僕を運んだ乗り物)に一緒に乗ってくれました。

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PJ Whelihan's Pub
http://www.pjspub.com/index.php大会のための手羽先を提供して下さいっています。

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Ryuko
NYから応援に来てくれた、なんでもやっちゃうタフガイ。