100年以上の歴史を持つKatz's。
おそらくニューヨークで最も有名なデリです。
薄着だけど、外は、このシャツの上にジャケットがあればOK。
(最近3日間くらいは)
ハロウィーンの今日は、いきなりまた冷え込んでます。
雰囲気やスタイルなどが、なにか安心できるお店。
興味深いのが、毎日通っちゃう根っからニューヨーカーが多いのに、ツアーリストも多くて、その間がないじゃないかと思えるところ。
実際はどうかわからないけど、きっとそんな感じじゃないかな。
Cafe Bouludでディナーしました。
こちらのレストランは76th STにあり、ニューヨーク州の中では、まあわりとお金持ちが住むエリアだと言われています。
この日は、僕らのグループ以外は全員(雰囲気的にたぶん裕福な)白人のお客さんでした。
今回のように、全員が白人だったりすると、不思議な感覚になります。
黒髪は、ちょっと浮いていましたが、別の日にはアジア人や黒人のお客さんもくるでしょうから、たまたま面白い体験ができて、ラッキーでした。
浮いていたといっても、ドアマンなどお店の人には僕が誰なのかは、最初からバレてていて、テーブルに座る前からいろいろと話していたので、人の目は気にしてませんでしたが。
ここはとにかく美味しい。
前日は、Chaseに誘われてオイスターを食べにいきました。
オイスターはもちろん、
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その他のメニューも充実していて、オーダーしていない料理を5品も出してもらいました。
たまたま近くに座っていた男性が、エアーギター大会をしている社長で、エアーギターとコンペティティヴ•イーティングの話題で盛り上がりました。
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バッテリーが死んじゃって、この後に続く美味しいデザートたちがとれませんでした。
中ではチョコレートケーキとアップルパイが好きでした。
オイスターといえば、グランドセントラル内にあるGrand Central Oyster Bar & Restaurant。
97年の歴史を誇る、世界的に有名なレストランです。
手塚プロダクションの方とのディナーはこちらでした。
大きなロブスターも、大味どころかしっかり味で、歯とした舌を楽しくする弾力ある食感。
おなじみのウェストビル。
部屋にいるときも、ここにオーダーすることがかなり多いです。
こちらで生活をはじめてから、何十回も行ってますが、毎回人がいっぱい。
ほとんど待たされますが、バーを選べばすぐに座れる事が多いです。
このお店はカジュアルな気分で選ぶので、バーで平気。
十数年もの間、英語を一切話さないイタリアンシェフのオーナーがひっそりと経営するお店。
競争の激しいニューヨークで英語を話さずに、つづけられるレストラン。
かっこいい。
僕はこちらには二度しか来た事がなかったんですが、今回久しぶりに立ち寄ったら、オーナーがなくなっていました。
オーナーの好きな音楽、オーナーの写真がなくなり、インテリアなども少し変わってきていて残念。
オーナーに会うのも楽しみのひとつなので、こちらに来る機会はもうほとんどないかもしれません。
チェルシーマーケット
このマーケットは使われなくなった工場を利用して作られたもので、その利用の仕方がとてもかっこいい。
ここのクラムチャウダーは病み付きです、ってくらいの頻度でこの一ヵ月半は飲みにきました。
そのまま売られているからお目にかかれるわけです。
ジョンに紹介されて知ったお店Motorino。
僕はあっさりめでシンプルなピザが好きなので、マルガリータ。
薄い生地だし、小さいので女性でも一人でこの一枚いけます。
Westville。
こちらは朝、昼、夜とすべての時間帯に来たことがあります。
どの時間帯も好きだけど、白い壁の綺麗で可愛いお店なので、太陽の光があいます。
ミディアムに焼いてもらいました。
ハンバーガーの焼き加減を選べます。
こちらアメリカでは、焼き加減以外に、パンやチーズの種類など、結構細かい注文ができるところが多いのでうれしい。
ひどい。
ブログがほとんど更新されない。
帰国してから今日まで、予定がうまって忙しかったりする。
仕事関係以外が多かったんだけど。
たまに更新してみたら、くだらない内容。
先日Irieにブログを怠りすぎだと指摘され、無理やり更新してみたんだから仕方ない。
写真だってあまり撮ってこなかった。
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7軒目のお店に入った時、自信はないけれど、朝の8時をまわっていたような。
4軒目あたりでは、眠くなって久しぶりにもう帰りたいと思いました。
お店ごとに〆として、蕎麦やらラーメンやらと食べてたので食べ疲れたし。
知っての通り?僕は普段壊れたような食べ方はしない。
いたって普通の食事量なんだけれど、普通っていったいどの位なのかと、さらに質問してくる方もいます。
昨年後半から、やたら食べ物関係のブログが多かったのは、そうした方を意識したところも大いにある。
この日は朝の5時頃まで。
1軒目から一人で日本酒を大量に飲んだHitsuji。
飲みすぎなのか、弱くなったのか。
どっちもか。
飲酒は計画的に。
みんなに開いてもらった送別会やささやかな食事会などで毎晩飲んでました。
深夜過ぎや朝までがほとんど。
僕は、一度飲みだしたら、一番最後まで残るのが基本です。
途中で帰りたくないさみしがりやだし、わりとお酒と仲良くできる体質なので、朝どころか昼まででもうれしいくらい。
今月は、NYへ旅立つ自分のための送別会。
だったら早めに帰るわけにはいかないよね、と自分に都合の良いことを唱えながらパーティーが終わるまで思い切り楽しみました。
入れ替わり立ち替わりで、クラスの三分の一以上が集まってくれました。
真近にせまったクリスマスの話題です。
NYについての会話なんて別にない。
僕がやる気になればより良い結果になるし、やる気にならなければそこそこの結果になる、ただそれだけのことです。
もちろん失敗なんてない。
Dai、Riki、
APFには、こんなゆかいな仲間たちがいる。
おしい!Irieがうつってない
まっいいか。
Mai、Sawa
ほんとあたたかくて素敵な女性たちです。
思いっきりハグ。
Nomura、Fukunaga(騎手)
二人の誕生日をお祝い
野村さんのお祝いは二回目。何回だって楽しいものです。
野村さんには、ホテルまで手配してもらっちゃいました。
これは、送別会ではないですね。
身体が持たないと言われていました。
最初自分でもそう思っていたのですが、いつの間にか慣れてしまいました。
自分の強さに惚れます。
と思っていたら先日インフルエンザ。
目にもみえない小さな生物にやられました。
国内での生活もわずかなので、性懲りもなく楽しみたいと思います。
次のブログもたぶんそんなブログです。
NY行きのチケットを買いました。
良い日に行くのです。
ランチメニューは安い。
ライスよりナンが好きですが、美味しいサフランライスなら別。
どちらか選べない。
このお店のじゃないけれど。
野村さんとカニ三昧。
This is itをみていて遅刻し、食事をごちそうになり、そして家まで送ってもらちゃいました。
優しいメダリストです。
二週間以内に行ったお店の中で利用頻度が高いお店
ティコ
食事後に
トマトソースパスタ、タイのムニエル、ラムチョップなど
味、値段、雰囲気など以外に、ラストオーダーの時間が遅いのも魅力
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montoak
表参道での時間つぶしとして入ることが多い。
夜はライティングがとても暗く、メニューが見にくいほど。
ですが、それが落ち着く。
黒いガラス張りの店内は壁の圧迫感とは違い、これもまた落ち着く要素なのかもしれません。
数あるメニューの中から、この日だけはハンバーガーと付け合わせしかオーダーしちゃいけない日。
そういうルールを勝手に作って開かれるちょっとしたパーティー。
まあ、こちらでハンバーガーを食べようと思う事がないので良い機会。
ハンバーガーといっても、レギュラーのハンバーガーでも1400円します。
そこに何種類もあるチーズ、マッシュルーム、オニオンなどからお好みでトッピング。
みんな、自分のオリジナルバーガーをオーダーして楽しみました。
中身はお肉なのだから、ステーキ食べると思えば高くないけど、ハンバーガーにしては高い。
文化村やその付近にくると利用したくなる。
パルミラ
シリア料理のお店
最近知ったお店なのですが、すでに三回目。
毎回違う人を連れてきていますが、みんな満足して帰っていきます。
値段も高くなく、本格的な中東料理を食べられるし、生演奏やベリーダンスもあるので楽しいです。
シリア人のオーナーがカッコ良くて優しい。
話しかければ、自然と仲良くなってしまいます。
中東の文化などについて会話すると楽しいです。
一度外国人大勢で食べに来て、このスタイルとお店の雰囲気が印象に残りました。
メニューはいたってシンプル。
もやし、きゅうり、キャベツ、各180円。
餃子が水餃子、焼き餃子各290円(ニンニクとニラ抜きもあり)。
キッチンを囲むようにカウンターがあるオープンキッチンで、みんなで同じ空間を共有しているような感覚で、安くて美味しい料理を食べるのが好き。
部屋の片付けに追われてどうも気が休まりません。
家から出て、食事の時間を気分転換にあてるといいかもしれません。
ロールケーキとNagura TV撮影後に
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武蔵野 腹いっぺえうどんと
埼玉県岩槻まで遊びに行ってきました。
手の前で手打ちしてくれてまして、うどんに腰があります。
天ぷらも安くてかなり美味しい!!!
最近も、彼に会いに狭い狭いお店に飲みに行ったりが多い。
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焼肉と
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Maguroちゃん(大間産ではなく北海道産)と
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僕とCuuute Kids!!
おなじみ韓の台所で
ちょっと前までカンの台所だと思っていて、白田に注意されました。
ハンの台所です。
Kidsのおかげでものすごく幸せな食事の時間になりました。
パルミラには、ベリーダンスをみたくて入ってみたのですが、ダンスの時間が終わってしまっていました。
ですが、雰囲気が良いので迷わず食事をしていくことに。
勝手にトルコ料理のお店だと勘違いしていました。
以前食べた料理が結構メニューにあったので。
実際にはシリア料理中心のアラビア半島あたりの料理です。
東にイラク
西はレバノン
南はヨルダン
北にトルコ
あたらずといえども遠からず
テーブルにはエジプトやヨルダンなどの紙幣があります。
もし来なかったら生きている間に、一度も目にする機会がなかったかもしれないんだよなぁ。
そう考えると感慨深いものです。
お皿もエジプトらしい感じでとても綺麗。
遺跡の壁画などでみられるものです。
ラップナ ヨーグルトペースト 酸味が強い
ホンモス ひよこ豆とゴマのペースト
ババガンヌージュ なすとザクロのペースト
シャクリーヤ(ラムとジャガイモのスープ)をバターライスにかけて食べる。
カレーなどはそれだけで食べると濃いので、白米とまぜるとマッチしますが、こちらはそれとは反対
スープだけ飲んでみましたが、ヨーグルト風味で味がひかえめ。
バターライスとまぜると濃厚になって美味しくなります。
ケバブ四種
小さい容器にはいっぱいお茶の葉っぱがつまっているのでかなり苦いです。
なんども魔法のランプからお湯を注いでは飲みます。
数回やっているうちに薄くなってちょうど良くなります。
東京にいても、こうしたレストランで食事を楽しむと気分を変えられて楽しい。
やっぱりインテリアが好き。
中東の方の雰囲気ってひかれます。
磯丸水産
目に付いたので、そのままフラッっと立ち寄ってみました。
漁船用の照明を使用したり、魚を入れる木箱をテーブルにしていたりといった趣向が面白い。
生け簀もあって海産物がいっぱいです。
居酒屋という感じがしません。
魚屋さんですね。
活気もあるし、インテリアがかもし出す雰囲気も気取りがなくて庶民的にしてあるので、普通の居酒屋より、さらにな気楽な気分でご飯が食べられます。
一人客も少なくありません。
焼けるの待っている
この雰囲気作りにどれだけのコストがかかるのかはわからないけれど、おかげでお客が高い水準のサービスも料理も期待しなくなる気がするので、むしろコストを抑える結果になっているのでしょうか。
遠足のお弁当が、高級料理だとさみしい気がします。
食材や味の良し悪しだけではないんですよね。
雰囲気にマッチした料理にすれば、庶民的な料理であっても人の満足度をかなり高められると思っています。
わかりませんが、僕は雰囲気で楽しませてもらいました。
シュラスコ。
こちらにつづいて今回でまだ二回目。
まだあまり詳しくないのですが感想を。
アトランタで食べた初めてのシュラスコより断然落ちました。
比べてしまうと、お肉の味や状態、種類の少なさなども気になるし、
テーブルの数のわりに、ウェイターの数が少ないからなのか、お肉を持ってくる頻度が少ないし、持ってくるタイミングにムラがあります。
サラダビュッフェも、茹ですぎたオクラやカリフラワーなど、調理が残念なものがとても多くて、なんか食べてる自分も落ちました。
ちょっと気をつかえば、特別な技術も必要なく誰でもこれより美味しく茹でられるはず。
東京のシュラスコのお店としては、結構有名なところのようなのでさらに残念。
だって、他国の料理をその国以上に洗練させてしまう日本ですから。
このスタイルのお店がまだそれほど多くないのでしょうか。
それとも新しいスタイルや文化をあり難がっているだけで、味やサービスの競争があまり盛んじゃないとか?
たまたまなにか話題性があって評判にはなったけど、中身はそれほどなお店とか?
いろいろ考えながら食べました。
つけくわえたいのが、アトランタのレストランよりかなり安いレストランだったこと。
それを踏まえても残念な気がしたのは、もしかしたら初めてがかなり良い思い出だったからかもしれません。
期待値が高すぎて、ダメなところが目についてしまったのかも。
だって、全く比べなければ、
こんなものか、と納得できそうでもあるから。
ショーもあるし、値段からしたら充分楽しませてもらえるお店だと言えるかもしれない。
とりあえず、次は違うレストランでシュラスコを楽しんでみよう。
銀座です。
夜の食事の時間がみえなかったので、ここでBluegrassの心地よいサウンドを楽しみながら連絡を待つつもりでしたが、予定変更して
六本木のがってん寿司へ。
オープニングの時のブログ
http://www.takeru-kobayashi.com/blog/2009/10/post_540.html
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Aoki Kanbe
先月末にマレーシアの試合に出場する可能性がありました。
今回は出場見送りにしましたが、とても気になるマレーシアです。
せっかくなのでハラル認定を受けたレストランへ。
ハラルという言葉を聞くのは初めてだったのですが、ようはイスラム教において食べる事を許された食品を意味します。
イスラム教の戒律にしたがって適正に処理された食品で、さらに品質、清潔、安全などの基準も満たしている必要があるようです。
イスラム教徒の知り合いとマレーシア料理を食べるなら利用してみると良いかもしれません。
生春巻き チリソースがかかっています。
チキンサテイ こちらのお店の物よりシンガポールで食べた物の方が甘かったです。
海鮮センベイ 魚とエビのセンベイです。
オタオタ 魚のミンチとスパイスをバナナの葉っぱで包んでいます。
ムルタバ マレーシアお好み焼きです。皮がもちもちしてます。
という事で、シンガポール料理やインドネシア料理と同じものがたくさん。
それについてはチキンサテイの大会の時に知りました。
ゲーン(タイカレー)が好きなら絶対好き。
ココナツ好きです。写真はスープをまぜる前ですが、ココナツの白がとても綺麗。
辛いスパイスとココナツの甘さって相性がすごく良いと思います。
これは定番。
以前少しだけこちらでふれましたPAVAROTTI。
店名はルチアーノ・パヴァロッティからきていまして、暗めの店内にはオペラがかかっています。
当然イタリアン。
お店に入ると、通路にもなっている長いカウンター席があり、その奥にテーブルがニ卓。
この日3人だったのでカウンターにしてみました。
居心地が良いので、長居してしまいそうになります。
口数の少ないマスターですが、とても優しいのです。
http://www.youtube.com/watch?v=xbazsTCauBI
昨日は、愛について聞かせる曲が泣かせてくれました。
力強く、心の叫びが伝わってくるかのよう。
鳥肌が立ちました。
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その他はこんな↓
http://www.youtube.com/watch?v=e3s_pytZjOc
http://www.youtube.com/watch?v=LAwsOH4meCc
どっちも好きな曲
ライヴした仲間で打ち上げ。
だらだらと焼き鳥を食べるのもいい。
ただただ楽しく。
ちょっと真面目な話をしながらディナー。
TROCADERO HOUSE (トロカデロ)
お気に入りのお店のひとつ
久しぶりのフレンチかもしれない。
雰囲気にかなり酔わせてもらえます。
店内のテーブルが古いミシン台。
インテリアもたくさんのアンティークで、古き美しき空間です。
夜しか来たことがないのだけれど、昼間の方がこの空間をさらに落着いて楽しめる気がします。
sparkling wineの気分だったのでシャンパンではじめる。
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豚のリュエット
豚肉のペースト。
サッパリしているので、これならたっぷりパンにぬってもいい。
一緒に入っているピクルスも美味しい。
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エスカルゴの香草バター焼き
風味がとても良い。
洋ナシのタルト
オープン間もないお店に入ってみました。
オジヤを中心にした珍しいお店でした。
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大抵の日本人からすると、オジヤには懐かしさが詰まっているものです。
鍋に取っ手がついています。
このまま火にかけたようで、それもまたいい。
そのオジヤについてくるものは、タコウインナーと揚げパン。
オジヤとは合わないと感じたけれど、懐かしさの演出だと考えると、問題ありません。
ただ、スプーンと鍋があたると、嫌な音が出るのだけは改善して欲しい。
せっかく優しく穏やかな気持ちに向かわせてくれているのだから。
優しい気持ちと言えば、
店内の絵が好き。
食べることより、こちらが嬉しかった。
描いた人は男性なら、フェミニンなんじゃないかと想像してます。
展示会あったら行って見たい。
地下にあります。
料理はあまり頑張ってないかもしれないけど、音楽も含めて場の空気は楽しい。
また来てみようかな、と思わせてくれます。
でも一緒に食べたのはナン。
ココナッツミルクの甘さとまったり感、そこに少し甘いナンの組み合わせ。
味がたるい感じがします。
ライスが欲しくなりました。
はらドーナッツ。
歩いていると良い香りが漂ってきました。
なんともいえない優しい香りで、これは食べておくべき香りだと直感。
原とうふ店の豆乳とおからで作ったソイドーナッツです。
食感はふんわり。
味は、甘さにとげとげしさがあまりなく、優しくてシンプルです。
感じとしては、ヘルシーというべきか、懐かしいというべきか。
中国茶房8
四川料理、北京料理、広東料理などいろいろ食べました。
カジュアルな雰囲気ですが、味は本格的な中華です。
広い店内はお客さんでにぎわっているのに、オーダーしてから料理が出てくるまでの時間が早い!!
中華料理はあまり食べに行く機会がないのですが、situationとお店の選択が良いとものすごく楽しい。
この時は6人で同じお皿の料理をわかち合い。
大勢で食べる中華はすごく楽しい。
昨日は街中もHappy Halloween!!でしたが、家の中は完全にHappy Birthday!
House Partyで50人ほどが集まった大きなお誕生日会。
イタリアンと和食のシェフに助っ人に来てもらって、料理を振る舞ってもらいました。
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解体パフォーマンスがあり、Halloweenのドレスアップがあり、
お寿司を握らせてもらったり軍艦巻きを作らせてもらったり。
ベランダに出れば視界をさえぎるものがなく広がる六本木の夜景。
部屋中には何度もHappy Birthday to You♪が響きました。
楽しいBirthday Partyでした。
Happy Birthday!
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楽しみにしていた誕生会に参加できなくなって残念そうだったHitusjiに会いにピーチ
今年のHalloweenの夜でした。
今月中の写真です
行き当たりばったりでコリアン
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なんてことのないお店だったとしても仕方ない。
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孫悟空のディナー
で話題にあげたホルモン屋さん。
あの時は、スペイン料理にしましたが、後日行ってみました。
一人前が少なく、その分値段も安いですから、いろんな種類を楽しむにはいいのかもしれません。
ホルモンの種類がとても多く、食べた事のないものをいくつかトライ。
お刺身も焼いた魚も、もの凄く美味しかった。
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こちら千葉の一日目夜
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写真にはうつっていないけれど、今まで食べた中で一番美味しい金目鯛の煮つけを食べました。
骨まで愛してしまいそう。
鮮度が良くないと食べられないという、漁師料理も出していただいたり、海の幸を堪能。
こちらでお話した社長さんが経営しているので、行ってみました。
buffetスタイルでした。
生春巻きを自分で作れるのが楽しい。
ライスペーパーを湯に通すの難しいです。
とてもクリーミーで全くクセがないので、デザートを食べているようです。
リンゴやハチミツとカマンベールの相性が良いのが、美味しいカマンベールを食べるとよく分かるんだなぁと思いました。
これで作ったチーズケーキならどんなに美味しいんだろうと想像してみました。
手前はカレー。
世界三ヶ国のカレーを振る舞ってもらいました。
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ペンネ 4種のチーズが入っていますが、ゴルゴンゾーラの味って強いんですよね。
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ピザ
チーズ系ばかり。
だから、パスタはオリーブオイル系の方がいい気がしたんですが。
選んだのがペンネ。しかもすごくリッチ。
すべて同じ系統の味にするのはバランスがあまり良くありません。
ご覧の通り、メニューはイタリアン。
雰囲気もイタリアンなんだろうけど、
気づけば壁に
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アンディ・ウォーホル(Andy Warhol)
ここだけアメリカンカルチャーで、しかもものすごくポップ。
こちらは統一感を崩す事で逆にバランスが悪くなってます。
ういてました。
音楽はなしです。
音楽の選曲も大切で、マッチしない曲を流すくらいなら音楽なしの方がいいって感じる事があります。
Jポップ自体が嫌いなわけじゃありませんが、Jポップが流れていて入るのやめる、なんて事もたまにある。
お店選びは、目的に応じてなので、こだわらずにサッと入ることも結構あります。
そう言っていいのかわかりませんが、この動物、形態が恐竜のいた時代からほとんどかわっていないらしい。
姿だけじゃなく、中身(分子)的な違いがどれほどなのかも気になるところ。
同じなら味も似ていたのかもしれません。
天然では寿命が100年ほどだとも聞くし、とても力を感じます。
その生命力、ちょっとあやかりたいです。
初めて、すっぽんを食べてきました。
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ヌタ、昆布のすっぽん煮、血
血は越乃寒梅(こしのかんばい)で割ってあり、お酒の味がほとんどなので飲みやすいです。
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レバ刺、胆のう酒
レバ刺は全然臭みがありません。牛や馬とはまた違った美味しさで、これもかなり好き。
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ゆっくり飲んでみましたが、思ったとおりお酒の味です。
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卵の味噌漬け、すっぽん卵豆腐
卵はプチップチッと潰れるのでちょっと気持ち悪かった。
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手(塩焼き)
ありがとう。
よし、頑張ろう。
beacon
http://www.tyharborbrewing.co.jp/restaurants/beacon.html
チョップハウス(ステーキハウス)ということで、グリル料理を中心に楽しめるレストランです。
夜しか来た事ありませんが、洗練されたチョップハウスといった感じで、モダンで落着いています。
とても料理が美味しいです。
でもお酒だけでも気軽に入れるし、しかもカクテルがもの凄い美味しいので、そのためだけに入りたくもなります。
基本的に濃い目に作られている気がするけど、嫌なら薄くしてもらったりと、調整してます。
今回初めて飲んだ紫蘇の入ったモヒートは一口で惚れます。
梅酒とピリリが合わさった感じで、モヒートらしく甘すぎず後味爽快。
。
生牡蠣 必ずと言っていいほどオーダーする。
前回
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悲しい事にひとつしか残っていないと言われました。今回と産地が違います。
肉の味や醍醐味を味わいたいなら、こうしたお肉で。
前回の写真ですが
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ここに入ってる生のマッシュルームがめちゃめちゃ美味しい。
生と調理されたもの、
ここでなら、生のほうが美味しいと思える。
ブラディーマリーのセロリが大きい。
入った瞬間、内装のこだわりが感じられるBISTRO ARPA。
雰囲気が良いなぁと思いました。
もう少しだけ暗くしてくれたら最高。
これをみれただけも満足度高かったなぁ。
店内には猫達がいっぱい。
といっても本物ではありません。
猫のシッポのコートフック
saltとpepperの容器が猫のペア(しかも、どれひとつとして同じペアがない)
お店のロゴがネコなのだから不思議ではありません。
猫・ねこ・ネコなのに、
メニューには、愛犬用メニューがのってる。
犬の料理もこっていそうで、お店をますます可愛く感じる。
レタスの種類も、多いほうが好きなのでうれしい。
日本のサラダは、レタスの種類が少ないところがわりと多いんだけど、苦味のあるレタスがないと少しさみしい気がしちゃうのです。
写真左は、鶏肉のパスティーヤ
パスティーヤは小麦粉の中に、お肉や魚などをつめたパイです。
目の前で、ものすごく気に入ってる瞬間をみさせてもらいました。
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何気なく添えられたFrench friesが、何気なく美味しい。
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豚足と豚ホホ肉と豚耳のテリーヌ焼き
一通りオーダーして、この後またオーダー。
とにかく、シャンデリア。
店内の光をどう映すかまで考えられていると楽しい。
ちなみに、ステンドグラスが大大大好きです。
東京ミッドタウンにあるお店。
付近に偶然違う仕事で二日続けてきていたので入ってみた。
バーを挟んだ奥は、もっと広いスペースで、座席も心持ちゆったりとしています。
外国人が多かったです。
その理由は明確にはわかりません。
灰皿が置いてありタバコが吸えるようです。
日本に喫煙できるレストランが多いのって不思議じゃないですか?
なんでなんだろう。
日本の食文化はとても素晴らしいし、日本人の食に対する考え方はとてもこまやかです。
なのにどうして?
嗅覚(匂い)と味覚(味)って密接な関係にあるはずです。
匂いや味の点でも、マナーの点でも、雰囲気の点でも、レストランでのタバコは日本の食文化にはありえなそうなのに。
タバコの匂いを嗅ぎながら、料理の味を楽しむのが、日本の食文化の中ではありなわけです。
日本にはこうした素晴らしい伝統があるのに
↓
http://www.youtube.com/watch?v=j28Rz2P9LXA
http://www.youtube.com/watch?v=bDL8yu34fz0
まぁ、タバコに関してはマナーとか食文化がどうとかっていうより、健康被害が最大の問題点か。
ウォルター(Walter Griaõ)のブランドGRIAO(グリアン)が一週間後に初の展示会。
彼のファッションに対する考え方や、展示会を控えた心境などを聞きながら過ごした夜。
何かをする時、期待と不安がともなうのは素晴らしい。
どちらが大きいかは、状況と気持ち次第ですが、とにかく自分にとっての変化であり、新しい事だという証でもあるような気がするのです。
満席だったRed Pepperのおとなり。
カジュアルな感じのイタリアンレストラン。
Japaneseですから。
コメディアンが多数出席してたのですが、半分以上知ってました。
テレビをみない僕にしてはすごい。
理由は、
時期は違っても、同じマネージャーがついた事があったり、TV出演でお会いした事があったりと、なんか縁があったようです。
40分ほど遅れたので、もうすでに結構な人数です。
テーブルに案内されると、目の前に知らない男性が腰掛けていました。
僕の事を知っているというので、有り難いなぁと思いながらおしゃべりがしばらく続きます。
「ところで、何をされている方なんですか?」
気になっていた質問をふとしてみました。
男性は笑いながら答えます。
「ここのお店やってるんだよ」
飲んでいたビールが吹き出そうになりました。
お店の開店祝いに来たというのに、あまりにも質問が違いすぎました。
でも、とても親しみの持てる社長です。
楽しくて、彼が帰るまでずっと話してました。
もともと37歳までドクターをしていて、いきなり飲食業界に飛び込んだそうです。
今では300店舗以上あるそうです。
経歴や成功にいたるまでのストーリーなどを質問すると、人生観や人柄などをおおまかですが感じられるものなんだなぁ、そんな事をこの日は思いました。
お店に来て思った事。
最終的にこのお店は流行る!!
場所も良いし、値段がとにかく安くて、なおかつ美味しい。
この条件を満たしているのが、僕には全く信じられない。
いや、オープニングに来たからこんな事言ってるわけじゃない。
お店に入ってメニューみた瞬間、びっくりしたから。
不景気を物ともしないんじゃないかと思われます。
まぁ、ほんと行ってみてください。
満足するから。
魚のにおいがすると思う場所には、だいたい彼がいます。
二次会はマグロちゃんも連れて数人だけでやりました。
ここに来ると、一杯1500円のラーメンが登場する。
いくらなんでも高すぎないか?といつも考えてしまう僕です。
でも、まぁ確かに美味しいんですが。
マグロちゃんは連れてこられただけで、飲むことも食べる事もできずに、すぐに築地に向かいました。
可愛がられるというのも大変だな。
ワシントンから帰国した澤ちゃんと先日食事しました。
二人だけでゆっくりか、大勢でにぎやかにいくか
少し考え、
とりあえず、盛り上がる方向で。
アスリート(競泳、プロ野球、サッカー)
ミュージシャン(175RやMr.Childrenなどのメンバー)や、
経営者(飲食店やアパレル関係など)やテレビ局アナウンサー、宝塚女優、女優など。
ここに、東京での最後の夜となるBobbyもまぜてもらいました。
人がたくさんいて、あまりBobbyに気を使ってあげられなかったかもしれないけど、彼は僕より人当たりが良いので、みんなと楽しそうにやってました。
これ遅めのDinnerでした。
Bobbyといえば、食べるモンスターですからやっぱりでました!
食べている最中の事です。
「次は(どこのお店で)何食べる?」
過去にラーメン屋のはしごにつき合わされた僕に驚きはありません。
また始まったな、というところ。
このように冷静な僕は、彼の言葉を聞き流しつつ、地味にたくさん飲んでました。
とはいっても、結局、〆にラーメン屋に付き合ってあげましたが。
お酒の後にラーメン、
これを彼に最初に教えた日本人(←おそらく)は罪です。
他国の人は、〆に何を食べるのでしょうか?
イタリアならパスタ
アメリカならピザ
わかりませんが、とにかくラーメンが特別食べたくなる理由ってないような。
もちろん、
飲んだ後別に何も食べたくならないよ、という人の気持ちもわかります。
Bobbyにはわからないでしょうが。
話はかわりますが、Mr.Children。
高校の頃知ったバンドですが、Mrのあとが固有名詞じゃないから新鮮な感じがしたし、とにかくインパンクトがあったのを覚えてます。
そして、さらに今思うのは
Mrの後が単数じゃないのも、この語の持つにおいとマッチしない気がして、個人的には不自然でちょっと面白い。
ネイティヴは語感的に違和感を感じるのか?なんてのも気になる。
有名すぎて気にならなくなっている人も多いと思いますが、とにかく、初めてこの名前を聞いた時のインパクトって強かった。
そんな事を言ってる僕は、先日アメリカ人の友達(食べる競争の選手)から、Mr. 93(食べたハンバーガーの数)とよばれたなぁ。
先日のDinner。
個人的には、優勝のお祝いを自分にしてあげるつもりで参加しました。
結果や試合映像を確認してくれていたので、かなり美味しいお酒になりました。
こちらはアメリカに滞在中に行われたパーティー。
パーティーの前々日、
試合後も、せっかくアメリカに数日いるのならという事で企画されました。
共通するのは、僕のお祝いに集まってくれたという事だけで、参加者たちはお互を知りません。
参加してくれた20人ほどのアメリカ人たちは、すぐに仲良くなり、
ある者は、ピアノをプレイしてみんなが聞きほれ、
初対面とは思えないほど、楽しい雰囲気のパーティーでした。