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      <title>TAKERU-KOBAYASHI BLOG</title>
      <link>http://www.takeru-kobayashi.com/blog/</link>
      <description></description>
      <language>en</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>自分を映す鏡</title>
         <description>昨日のギネス世界記録挑戦は、天候にめぐまれました。

異様に暖かかったです。


ブルックリンブリッジから飛び降りてしまった人がいたようです。

撮影場所に警察がゾロゾロと来て、撮影に時間がかかったので、寒かったらきつかっただろうなぁ。


帰国した際、たまたま歯が痛くなって治療をすませていたのでラッキーでした。

痛い歯を避けて、片側の歯だけで噛むとアゴに悪いだろうと思って、ずっと我慢して痛い歯を使って噛んでいたのですが、神経が膿んでいたそうです。

出発前日まで治療してもらっていました。

治療なんて本当は嫌だ。

でも、これも気の持ちよう。

せっかくだから良い経験なぁととらえると少しは楽です。

この痛みや怖さを知るのも、自分を知るまたとない機会かもしれないと思うと、同じ経験をするなら嫌だ嫌だと思うよりちょっと得でしょう。

一度でいい経験だとも思ってしまうんですが。




今日はイベントの打合せ。

打合せする相手は全米一の団体で、深い部分から世の中を変えていく力をもっています。

これも良い経験になる気がする。

経験を通じて立派な人間になろうとか、そんな気持ちではありません。


多様な刺激を受けて、自分自身の確認作業をして、生きている実感を強く感じながらやっていけたら楽しい。



ただ早く多く食べる、ただ勝つ以上のやりがいを、食べる事で作り上げた自分に感じさせたいと常々思っています。

I know nothing about eating....</description>
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         <category>プライベート</category>
         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 15:40:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アカデミー賞</title>
         <description>こちらで、外国人の友人たち5人とThe oscarをみました。

途中からDinnerをしながら、話がはずみます。

やれ、アクセサリーがtoo muchだの、あのドレスに対してチェインが長すぎるだ、あの色は彼女の肌を綺麗にみせないだのと、スタイリングやルックスに関して意見が飛び交いました。

受賞者をWinnerと呼ぶわけですが、その感覚が日本人と違うなぁと思います。



数日妙に暖かい日が続いているようで、今日も暖かくなればと期待しています。


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         <category>プライベート</category>
         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 22:34:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いきなりの告知　8日にギネス世界記録を壊します</title>
         <description>あまりにも急ですが、

3月8日（月）１１：００頃から、ギネス世界記録に挑戦します。

場所は、ブルックリンブリッジを望むFulton Ferry Landing。
（雨天の場合は、場所を変更する可能性があります）

テレビ収録ですが、観覧自由なのでよかったらお越しください。

寒いし、急な告知だし、平日の昼間だし、通りがかる事のない場所です。

ですから、わざわざ見に来てくれた方には・・・・



なにもあげられませんが、せめてギネス世界記録樹立とその瞬間の僕の笑顔ぐらいはプレゼントします。

では、頑張ります！</description>
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         <category>メディア</category>
         <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 23:16:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お別れ前のお祝い</title>
         <description><![CDATA[多くの仲間に叱咤激励された一週間でした。

元気にNYへ戻ります。

<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100305-1.jpg"><img alt="20100305-1.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100305-1-thumb.jpg" width="200" height="150" /></a>
<a href="http://tbs-blog.com/u/m-demizu/d/">http://tbs-blog.com/u/m-demizu/d/</a>

<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100305-2.jpg"><img alt="20100305-2.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100305-2-thumb.jpg" width="200" height="150" /></a>
<a href="http://satokourata.cocolog-nifty.com/">http://satokourata.cocolog-nifty.com/</a>


今回もわりと出発が急になってしまいましたが、それでも送別会を急遽開いてもらってうれしかったです。

女性陣から優しさをもらいました。

お礼に、NY来たら何でも言ってね。

・・・何にもできないけど。



NY出発直前に、新宿で偶然あった高校一年の時の<a href="http://www.rey-s-in.co.jp/you-ki/">classmate</a>。

縁があるんだなぁ、みんな頑張っているんだなぁと感じました。
<br><br><br><br>
嫌な事があっても、こうした温かい気持ちを思い出して、楽しくいきたいと思います。




]]></description>
         <link>http://www.takeru-kobayashi.com/blog/2010/03/post_589.html</link>
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         <category>プライベート</category>
         <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 12:11:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>何も考えずに更新</title>
         <description><![CDATA[ひどい。

ブログがほとんど更新されない。

帰国してから今日まで、予定がうまって忙しかったりする。

仕事関係以外が多かったんだけど。

たまに更新してみたら、くだらない内容。

先日Irieにブログを怠りすぎだと指摘され、無理やり更新してみたんだから仕方ない。

写真だってあまり撮ってこなかった。


<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100302-1.jpg"><img alt="20100302-1.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100302-1-thumb.jpg" width="112" height="200" /></a>
7軒目のお店に入った時、自信はないけれど、朝の8時をまわっていたような。

4軒目あたりでは、眠くなって久しぶりにもう帰りたいと思いました。

お店ごとに〆として、蕎麦やらラーメンやらと食べてたので食べ疲れたし。

知っての通り？僕は普段壊れたような食べ方はしない。

いたって普通の食事量なんだけれど、普通っていったいどの位なのかと、さらに質問してくる方もいます。

昨年後半から、やたら食べ物関係のブログが多かったのは、そうした方を意識したところも大いにある。

<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100302-2.jpg"><img alt="20100302-2.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100302-2-thumb.jpg" width="200" height="112" /></a>

この日は朝の5時頃まで。

1軒目から一人で日本酒を大量に飲んだHitsuji。

肝臓も笑うしかありません。
<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100302-3.jpg"><img alt="20100302-3.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100302-3-thumb.jpg" width="112" height="200" /></a>
最近、酔う姿がみられる白田。

飲みすぎなのか、弱くなったのか。

どっちもか。




飲酒は計画的に。]]></description>
         <link>http://www.takeru-kobayashi.com/blog/2010/03/post_588.html</link>
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         <category>プライベート</category>
         <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 23:21:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Visaについて</title>
         <description>先日、ビザの面接でアメリカ大使館に行った。

用事がいくつかあったので、帰国ついでに新しいビザの取得をしました。

新しいとは言っても、単に、ビザの更新をおこたっていて、切れてから急いで取得しただけで、ビザの種類は変わりません。

今回、アメリカで申請して承認されるのに1週間、面接からビザを手渡されるのに2日。

それでも、わりと早いほうらしく、切れる前にちゃんと更新しなかった僕にしてみると、かなり有り難いです。

というのも、リーマンショック以降、ビザの発給が少し厳しくなっているそうで、確かに前回より時間がかかってはいます。


大使館の前に長い列ができていて驚きました。

大阪にある大使館には5～6人しかいなかったので、そちらがお勧め。


ビザは、パスポートに貼り付けられていて、パスポートよりも弱々しい紙です。

最近、面接の予約はすべてオンラインでやらなくてはいけなくなっていますので、特別に予約日を早めてもらう事はできません。

ビザの話をすると、どんなタイプのビザなのか興味をもたれます。

仕事自体を不思議がられるわけですから当然だと思っています。

僕のVisa TypeはO。

Extraordinary Ability（たぐいまれな能力）に対して発給されるビザです。

もうひとつ取得できると言われていたのがP。

こちらはAthlete or Entertiment group(アスリート、エンターテイナー)に対して発給されるビザです。


OとPの違いは期限。

Pが5年なのに対して、Oは最長で3年です。

そのかわり、Oは何度でも更新する事ができます。

それと、Oはあくまで本人の能力に基づいて発行されます。

Pなら所属している団体の知名度によって許可されるけれど、僕の場合、いままで仕事をする事が多かったcompetitive eatingの団体が有名ではないし、自分自身フリーランサーとしている方が便利なので、自分の能力で取得する方が合っていると思っています。

ちなみにグリーンカードの取得もできると言われましたが、こちらは一長一短だと思っているのでしばらく欲しいと思っていません。

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         <link>http://www.takeru-kobayashi.com/blog/2010/02/post_587.html</link>
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         <category>プライベート</category>
         <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 23:13:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title></title>
         <description><![CDATA[This is a penの使い道はありえないと思っていたのに、文房具屋で密かな抵抗をみました。

<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100219-1.jpg"><img alt="20100219-1.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100219-1-thumb.jpg" width="112" height="200" /></a>

これは笑った。

センスが良いなぁと。

他には、

Valentine's Dayのチョコで、箱に
I love you to muchと書かれものをみせてもらった。

たぶんtooの間違いなんだろうけど、それでもちょっと違うという・・・。

こんなのもある
<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100221-1.jpg"><img alt="20100221-1.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100221-1-thumb.jpg" width="200" height="112" /></a>

これも変だと言われると、僕ら日本人には難しい。

come over じゃなくて、will comeだと言われれば納得するけど、日本人にとって英語は簡単じゃない。


ジャパニーズイングリッシュを笑う外国人がいる。

そんなほとんどの外国人は日本語をまともに話す事はありません。

一切話せない人の方が多いでしょう。




ヒストリーチャンネル
「アメリカ人は何を食べてきたか」

をみんなで観る。
<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100219-2.jpg"><img alt="20100219-2.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100219-2-thumb.jpg" width="200" height="112" /></a>
 
観たプログラムは1時間ホットドッグのストーリーだけで構成されていて、それならという事で、ホットドッグについて考え、そして語らせてもらった。



ホットドッグにつけるもの
ケチャップとマスタードのどちらかひとつ選ぶならマスタード。

これが通常の食べ方だと聞いた事がありましたが、番組では

ホットドッグを食べる際のルールとして、

18歳以上はケチャップ禁止と言ってました。

これは冗談交じりですが。

フレンチフライズも本場ではマスタードで食べていたと聞いた事がありますが、そんなところか。




日向ぼっこしているネコ、気持ちよさそうにしている所をとりたかったんだけど、光が強すぎてカワイイ姿がわかりにくい。


ので、
<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100221-2.jpg"><img alt="20100221-2.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100221-2-thumb.jpg" width="112" height="200" /></a>


日陰をあげた。

今度はさっきより少しだけ気持ち良さそうじゃなくなった。

<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100221-3.jpg"><img alt="20100221-3.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100221-3-thumb.jpg" width="112" height="200" /></a>
Taro＆Hitsujiのライブ。

場所が違うと雰囲気が全然違う。

ここスピーカーと店員の態度悪い。

感じ悪い、と聞こえるようにみんなで会話していたら態度が変わったのは店員だけでした。

働くのがつまらなくても、お客にやつあたりしちゃいけない。


<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100221-4.jpg"><img alt="20100221-4.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100221-4-thumb.jpg" width="112" height="200" /></a>

たのしいstreet performanceをみました。

NYでもやって欲しい。


]]></description>
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         <category>プライベート</category>
         <pubDate>Sun, 21 Feb 2010 19:31:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>EAST ASIAN FOOTBALL CHAMPIONSHIP 2010</title>
         <description><![CDATA[優勝　Japan
<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100215-2.jpg"><img alt="20100215-2.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100215-2-thumb.jpg" width="400" height="300" /></a>


MVP Homare Sawa
そして、
国際試合出場150試合は男女合わせて初。

<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100215-1.jpg"><img alt="20100215-1.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20100215-1-thumb.jpg" width="400" height="267" /></a>
当日2℃

自分の足の先が凍ってるんじゃないかと思ってました。

でも、日本チームは勝ちました。

普段通りの動きができなくても。



うれしくなって帰りは、寒さを忘れてました。

あたためてくれたのは優勝の喜びともう一つ。


受賞後の澤ちゃんが最初にかけてくれた言葉

「寒くなかった？みんな風邪ひかないでね」

試合後にすぐに応援団を気にかける彼女の優しさ。

いつも通りの彼女の優しさなんだけど、いつも通りの状況じゃないところでも変わらないところに、

すごく優しさと強さを感じる。


今後も、澤 穂希は日本人をずっとあたためてくれる。]]></description>
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         <category>プライベート</category>
         <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 08:57:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>帰国後の様子</title>
         <description>アスリートの会がある。

別名「並はずれた生き物の会」とすればスポーツに限らずあらゆるジャンルのプロフェッショナルが集まってもいい事になる。

今回出席するであろうメンバーの8～9割ほどは、帰国後すでに個別にあってたりするんだけれど、ポイントはこれが誕生日だという事。

あーでもない、こーでもないと言いながら結局のところ、ハッピーを共有する事が心と心を通わせていく事になるようで、誕生日といえばうってつけのイベントじゃないでしょうか。

ちなみに僕の誕生日は3月15日。

その時にはNYに戻ってしまっていますが、誕生日のお祝いなら年中無休365日受付中であります。


相変わらず、ホテル＆カウチサーファーやっていますがこれがなかなか。

宿無しタケルができるのもこの時期ぐらい。

しかもあとわずか。

貴重です。



明日は東アジア選手権。

応援だ。</description>
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         <category>プライベート</category>
         <pubDate>Fri, 12 Feb 2010 16:54:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>折れない心</title>
         <description>今、日本にいます。

せっかく来ているので会いたいね、と言ってもらえて、暇な時間をいろいろな人に面倒見てもらってます。

遠い場所で生活を始めるのは寂しさもあるわけですが、このようにまんざらでもありません。


さて、

初の著書
「折れない心」
を紹介したいと思います。


前もってお伝えしますが僕ではなく、野村さんの本です。



オリンピック三連覇
これだけでも尊敬に値するわけですが、メダルの価値が一つ一つ大きく違っていて、必死になる人間の4年の重み感じる。

個人的には、

世界一になって見えてきた世界を、一度日本を離れて生活して客観的に眺めてみせる部分がたまらない。

そして同感する部分も多い。

特に有名になってしまった人には学んで欲しい。

海を渡って生活してみると、日本で騒がれる自分をあたかも他人のようにみえるようになる。

自分自身を客観的に、多角的に捉えることができ、大切なものがみえてきたり、無駄になるプライドを捨てたりする手助けになる。

僕の場合は生活の拠点と、活動の拠点が違ったし、行ったり来たりしていたので、日本の中で異様な盛り上がっているものに対して、わりと冷静に、というか少し冷めた目でみる事も少なくない。

野村さんの場合、もともと、おごりや、気取りがないカッコいい人なんだけど、本までかっ！！な内容です。

この「そのままさ、ありのままさ」にいつも選手としてだけでなく人間としての大きさも感じる。

本人としては、さらっと書いているのかもしれないけれど、勝負に生きる時間を過ごしている僕にとってはかなり深い本だ。

本の中で野村忠宏を演じる自分がいたりする。

最近、この本を持ち歩いていて、人に話して聞かせているのですが、聞きながら泣いてしまう人もいます。

もともと尊敬していた僕ですが、いままでの野村さんへの尊敬を軽く感じてしまってます。


ここであまり内容にふれてしまいたくないので、長めの感想はさけたい。

とりあえず僕の感想はこうだ。

これはもう誰も彼には勝てないよ、試合に出る前から勝ってる人なんだから。</description>
         <link>http://www.takeru-kobayashi.com/blog/2010/02/post_583.html</link>
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         <category>プライベート</category>
         <pubDate>Sun, 07 Feb 2010 18:41:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Emiに聞こうNY</title>
         <description>ニューヨークって何でできてるの？by  Creamy Emi


地下鉄パフォーマーの肩で鳴るBoom boxの音と、世界一の音楽家の奏でる優雅な調べ
チャイナタウンで激しく飛び交う中国語と、五番街マダムのおすまし英語
イエローキャブの絶え間ないクラクションと、ホームに滑り込むメトロのノイズ
ゴスペルとジャズとヒップとホップとクラシック
セントラルパークのさんざめく葉ずれの音
レストランでの絶え間ないお喋りとナイフとフォークのぶつかり合う音


そんなものでできてるよ。




ニューヨークって何でできてるの？


焼きたてベーグルと、チャイナタウンのゴミの匂い　
ホームレスの息をのむよな匂いと、アップタウン・ガールの香水の匂い
ヒッピーの匂い、ヤッピーの匂い、摩天楼はバラ色の匂い
ギャングの銃撃戦の後の硝煙の匂い
朝はビジネスパーソン達の目覚ましコーヒーの匂い
夜は店から閉め出されたスモーカー達の歩き煙草の匂い
黒人の、白人の、メキシカンの、アジアンの、その他、すべての人種をごちゃませにした、
混沌の果てで洗練された匂い


そんなものでできてるよ。




ニューヨークって何でできてるの？


ポケットに１セントしかない人と、ビリオネアーのトランプさん
１ドルのホットドッグから、ZAGATスターシェフのレストラン
ヴィレッジ・ボイスからニューヨーク・タイムズ
街を彩るグラフィティからメトロポリタン美術館
ブロンクスのゲットーからアッパーイーストの高級アパート
タダで手に入るものから、トランプさんでも手に入れられないもの
笑う人に怒る人、絶望する人に希望に満ちる人、踊る阿呆に見る阿呆
ネズミにゴキブリに鳩にリス
それと素敵なものぜ〜んぶ


そんなものでできてるよ。






...とまあ、考えだしたら止まらなくなりました。


また、思いついたらこっそり追加しますね☆
でもこうして書いて見るとあらためて私...


I LOVE♥NY！







問題視される貧富の差や生活格差も、NYでは少し「味」があるように感じてしまいます。

こちらにくると、お金では買えないモノの大切さや楽しさをより理解できるような気がするんだけれど、そのためかな。

バブル景気時代、他国の文化をお金で買えると勘違いした日本人を思い出しながら。



こちらのアパートメントは、ただ取り壊してリフォームするのではなく、古い空間をとても上手に利用しています。

そして、無機質な新しいビルディングより古くて温かみのある部屋が好まれます。

古いものを上手に利用するセンスが好き。


言葉にできない混沌。

アメリカの中でもNYならでは。



Eimiの詩に出てくるような体験は日常的です。


地下鉄パフォーマーの肩で鳴るBoom boxの音と、世界一の音楽家の奏でる優雅な調べ
チャイナタウンで激しく飛び交う中国語と、五番街マダムのおすまし英語

チャイナタウンのスーパーに入れば、店員が当り前のように中国語で話かけてきます。

商品の値段まで中国語で言うのだから、すごいエナジーだよなぁと関心します。



イエローキャブの絶え間ないクラクションと、ホームに滑り込むメトロのノイズ
スーツケースを転がして歩いていればキャブのドライバーがクラクションならしながら、「どこへ行くんだ」と積極的に話しかけてきます。

どうも日本のくせで、タクシーのドアの開閉をまってしまいますが、こちらは手動。



ゴスペルとジャズとヒップとホップとクラシック

音楽には国境がない。でも日本で本物の黒人ヒップホップがどこにあるのか？

お金でCDは買えても文化は買えません。



セントラルパークのさんざめく葉ずれの音
レストランでの絶え間ないお喋りとナイフとフォークのぶつかり合う音
Naguraの友人Risaと行ったステーキハウス

熟成させたお肉のうまみが美味しい。

でも、これプエルトリコでNaguraに行ったステーキレストランとおんなじ。

BLT steakって日本にあったかな。



焼きたてベーグルと、チャイナタウンのゴミの匂い
NYのベーグルは早くてめちゃめちゃ美味しい！！エッサを日本へ！
ロックス（クリームチーズとサーモン）
　
ホームレスの息をのむよな匂いと、アップタウン・ガールの香水の匂い
セントラルスクエアステーションをでると、さっそくWe need money!とかかれた段ボールをかかげてるホームレスがいます。

お金ではない。必要なのは仕事です。


朝はビジネスパーソン達の目覚ましコーヒーの匂い
ミッドタウンの朝は、仕事が始まるんだなって感じがしてカッコいい。

夜は店から閉め出されたスモーカー達の歩き煙草の匂い
室内禁煙が徹底されているのでね。こういう所も世界的大都市と呼ばれるのには必要な事だと思う。


黒人の、白人の、メキシカンの、アジアンの、その他、すべての人種をごちゃませにした、
混沌の果てで洗練された匂い
面白い表現ですね。混沌の中にバランスの良さを感じる街です。
多種多様な価値観が、押し殺されるわけでもなく、ぶつかりあうのではなく、上手に街に融合している。

ニューヨークにくると、どんな人種もよそ者だと思われません。

東京では外国人は外国人としみられます。

これも東京がロンドンやNYと違い国際的な大都市になりきれていない遅れている部分だと言われました。

大都市というのは、ある意味平等で、ある意味サバイバル。

よそ者がよそ者でなくなれば、日本人のいくらかは、優秀な外国人や才能のある外国人にその座を奪われて、東京で働けなくなっているわけです。



ニューヨークって何でできてるの？


ポケットに１セントしかない人と、ビリオネアーのトランプさん
自己顕示欲の強い、不動産王ドナルド・トランプ。
メディアにはどんどん露出するし、自分のビルディングもトランプタワー。

努力して得た富と名声。自己顕示欲が強くたって誰にも文句いわれる筋合なし。
この堂々っぷりが、逆にいやみを感じさせない。
まぁ嫌いな人もいるだろうけどね。


１ドルのホットドッグから、ZAGATスターシェフのレストラン

アメリカではハンバーガーよりホットドッグの消費量が多いことが断然多いわけですが、特にNYを歩いてみるとよくわかる。

いたるところにhot dogのスタンドがあるし、いろんなお店のメニューに安いホットドッグがみられる。

そのHot Dogから連想される人間が、アメリカ人ではなく日本人だというのは結構なインパクトと存在感なんだろうな、と最近の僕は感じています。

こちらに来て、Takeru Kobayashiがどんな奴なのかもう少しリサーチしたいと思います。


ヴィレッジ・ボイスからニューヨーク・タイムズ
タイムズはしばらくするとウェブも有料になるらしいですね。
まぁもともと読めないけど。

街を彩るグラフィティからメトロポリタン美術館
ほんとに、街全体が芸術です。
メトロポリタンは何度言っても時間を忘れます。ほんと、すっごい広いんですが。

ブロンクスのゲットーからアッパーイーストの高級アパート
マンハッタン内であっても、エリアによる違いがあまりにも大きいです。
狭いようで広いマンハッタン。

タダで手に入るものから、トランプさんでも手に入れられないもの
笑う人に怒る人、絶望する人に希望に満ちる人、踊る阿呆に見る阿呆


ネズミにゴキブリに鳩にリス
こちらはネズミ遭遇率が東京都より断然多い。
リスもネズミと同じように病気を運ぶ害虫的な扱いが一般的です。
人によっては鳩も空のネズミだと言ってたりもしますが・・・
東京はカラスとゴキブリ。




こんな楽しい街NYですが、

僕はそれだけでこの街に来たわけではありません。

前に好きだから、を理由にしましたが憧れで来たわけでないのです。


そりゃ、外国映画をみていて目にするNYはカッコいいと思っていたけど、遊びに行ってみたいとか、ここで働きたいとか思う前にいつのまにか、こっちに友達や知り合いができ仕事が始まっていました。

欲しかったんじゃなくて、必要だった。

そう思ってきているので現実的。

より広い視野と大きな目標を持ってこちらで頑張りたい。

海外でも変わっているといわれるくらいなので、NYの方が自分になじむのかもしれません。

でも、僕は日本人です。</description>
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         <category>プライベート</category>
         <pubDate>Sat, 30 Jan 2010 04:00:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Happy late new year</title>
         <description>いきなりですが、1月1日からニューヨークでの生活をスタートさせました。

新しい年に、新しい国で始まる生活は例年になく新鮮です。

チケットを買ったのが、出発の５日くらい前。

泊まるホテルの予約さえしていなくて、体当たり的な感覚で飛び込みました。

この気持ちで、最初の一年間積極的にどんな事にも贅沢に挑戦していきたいです。


今は、部屋探し、会社のセットアップ、弁護士と合ったりなど、いくつか進行中ですが、忙しいさは感じません。

というかほんとんど毎日がフレキシブルで全然忙しくないのですが。

今の心境だと、すべき事や新しい事が多い方がとても楽しくて、できれば落ち着きすぎたくないなぁ、なんて思っています。


食事となるといろんな人と食べに言ってます。

Legsとその友人たちと、

Timと、

Naguraの友人Risaと

Bobbyの友人達と

いろんな人たちに歓迎してもらっています。

日本にいた時と同じように人と人とのつながりの大切さやありがたさを感じます。




NYといえば、最も競争の激しい街で、目的意識をもって生きないと痛くなる街です。

ところが、基本的に温かい人が多く、

「ポジティブに、自分に純粋に「生き生きと生きる目的」を模索する人には 
もの凄く追い風が吹くから。不思議と、一文無しでもそんな心意気があればどこかしらから 
サポートの手が伸びてくるの」
という事なのだそうです。 

大きな可能性と厳しい現実の共存する場所。

希望を見出す人間には、大きなチャンスを与えてくれる街でもあるわけです。


なぜ生活拠点をNYにしたのか？

たまに質問されるのですが、この街が好きだからです。

多種多様な文化、宗教、人種、などが集まって構成されているこの街は、いつでも大きくて新しいエナジーに満ちあふれています。

個人的にはアメリカに引っ越したというより、それとは別のひとつの国、ひとつの小さな地球に移ったような捉え方です。


驚きと充実感で満たされた一年間と過ごします。

どうぞ今年もよろしくお願い致します。</description>
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         <category>プライベート</category>
         <pubDate>Fri, 08 Jan 2010 21:04:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>12月の僕　その2</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-1.jpg"><img alt="20091229-1.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-1-thumb.jpg" width="200" height="112" /></a>
House partyです
<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-2.jpg"><img alt="20091229-2.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-2-thumb.jpg" width="112" height="200" /></a>
Irie
<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-3.jpg"><img alt="20091229-3.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-3-thumb.jpg" width="200" height="112" /></a>
飾りつけが美しい
<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-4.jpg"><img alt="20091229-4.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-4-thumb.jpg" width="112" height="200" /></a>
クリスマスプレゼント
<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-5.jpg"><img alt="20091229-5.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-5-thumb.jpg" width="200" height="112" /></a>
TAKERU
<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-6.jpg"><img alt="20091229-6.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-6-thumb.jpg" width="200" height="112" /></a>

<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-7.jpg"><img alt="20091229-7.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-7-thumb.jpg" width="200" height="112" /></a>
手作りのおいしいコース料理
<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-8.jpg"><img alt="20091229-8.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-8-thumb.jpg" width="200" height="112" /></a>




アスリート会
<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-9.jpg"><img alt="20091229-9.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-9-thumb.jpg" width="112" height="200" /></a>
30名くらい集まって、聖子ちゃんの誕生日と僕の送別会をしてもらいました。
<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-10.jpg"><img alt="20091229-10.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-10-thumb.jpg" width="112" height="200" /></a>
うれしくてさみしい複雑な気持ちです。

たくさんの優しさにふれれば、それだけ今夜が終わらないでほしいと思うわけです。

この夜は、終わってほしくない気持ちでいっぱいでした。
<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-11.jpg"><img alt="20091229-11.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-11-thumb.jpg" width="200" height="150" /></a>




<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-12.jpg"><img alt="20091229-12.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091229-12-thumb.jpg" width="200" height="112" /></a>
Rikiと六本木ヒルズの夜景

彼に赤ワインをこぼしました。

六本木ヒルズの忘年会をぬけて、白田と朝6時まで飲み明かしました。

]]></description>
         <link>http://www.takeru-kobayashi.com/blog/2009/12/post_582.html</link>
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         <category>プライベート</category>
         <pubDate>Tue, 29 Dec 2009 08:03:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>１２月の僕　その１</title>
         <description><![CDATA[みんなに開いてもらった送別会やささやかな食事会などで毎晩飲んでました。

深夜過ぎや朝までがほとんど。

僕は、一度飲みだしたら、一番最後まで残るのが基本です。

途中で帰りたくないさみしがりやだし、わりとお酒と仲良くできる体質なので、朝どころか昼まででもうれしいくらい。

今月は、NYへ旅立つ自分のための送別会。

だったら早めに帰るわけにはいかないよね、と自分に都合の良いことを唱えながらパーティーが終わるまで思い切り楽しみました。

<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091227-1.jpg"><img alt="20091227-1.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091227-1-thumb.jpg" width="200" height="112" /></a>
高校の同級生たちと

入れ替わり立ち替わりで、クラスの三分の一以上が集まってくれました。

<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091227-2.jpg"><img alt="20091227-2.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091227-2-thumb.jpg" width="200" height="112" /></a>
なぜが甘い食べ物ばかりがオーダーされたテーブル。



<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091227-3.jpg"><img alt="20091227-3.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091227-3-thumb.jpg" width="200" height="112" /></a>
Nagura中心にSSU仲間と焼肉

<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091227-4.jpg"><img alt="20091227-4.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091227-4-thumb.jpg" width="200" height="112" /></a>

真近にせまったクリスマスの話題です。

NYについての会話なんて別にない。

僕がやる気になればより良い結果になるし、やる気にならなければそこそこの結果になる、ただそれだけのことです。

もちろん失敗なんてない。



<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091227-5.jpg"><img alt="20091227-5.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091227-5-thumb.jpg" width="200" height="112" /></a>

<a href="http://sports.nifty.com/tamesue/">Dai</a>、Riki、

APFには、こんなゆかいな仲間たちがいる。

おしい！Irieがうつってない

まっいいか。


<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091227-6.jpg"><img alt="20091227-6.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091227-6-thumb.jpg" width="200" height="112" /></a>

<a href="http://tbs-blog.com/u/m-demizu/d/">Mai</a>、Sawa

ほんとあたたかくて素敵な女性たちです。

思いっきりハグ。



<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091227-7.jpg"><img alt="20091227-7.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091227-7-thumb.jpg" width="112" height="200" /></a>
<a href="http://suzukihitsuji.com/">Hitsuji</a>と<a href="http://homepage3.nifty.com/taroinoue/">Taro</a>と楽器と

<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091227-8.jpg"><img alt="20091227-8.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091227-8-thumb.jpg" width="112" height="200" /></a>
ミュージシャンの自由なスタイルで。


<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091227-9.jpg"><img alt="20091227-9.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091227-9-thumb.jpg" width="112" height="200" /></a>

<a href="http://www.nomuratadahiro.jp/">Nomura</a>、Fukunaga（騎手）

二人の誕生日をお祝い

野村さんのお祝いは二回目。何回だって楽しいものです。


野村さんには、ホテルまで手配してもらっちゃいました。

これは、送別会ではないですね。


身体が持たないと言われていました。

最初自分でもそう思っていたのですが、いつの間にか慣れてしまいました。

自分の強さに惚れます。

と思っていたら先日インフルエンザ。

目にもみえない小さな生物にやられました。

国内での生活もわずかなので、性懲りもなく楽しみたいと思います。

次のブログもたぶんそんなブログです。




NY行きのチケットを買いました。

良い日に行くのです。


]]></description>
         <link>http://www.takeru-kobayashi.com/blog/2009/12/post_581.html</link>
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         <category>プライベート</category>
         <pubDate>Sun, 27 Dec 2009 17:03:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>誕生日のお祝い　野村さん</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091220-1.jpg"><img alt="20091220-1.jpg" src="http://www.takeru-kobayashi.com/blog/20091220-1-thumb.jpg" width="200" height="158" /></a>
野村さんの誕生日
<a href="http://ameblo.jp/nomuratadahiro/">http://ameblo.jp/nomuratadahiro/</a>

祝う側が主役を飲み込んでしまうんじゃないかという勢い。


ケーキの上の4つの金メダルチョコレートをすべて食べてもらいました。

4つ目の金メダルを味わってもらって、心の中できっと本人より満足しているんじゃないかと思う僕。

忠宏に歳なんか関係あるかー！

ということで、そのケーキにかかれた年齢もひとつ間違っていたり。

サプライズなのに、本人より遅れてしまい、野村さんに部屋の外から入りなおしをしてほしいとねだる仲間。

そして期待通りな野村さん。

Happy Birthday 


]]></description>
         <link>http://www.takeru-kobayashi.com/blog/2009/12/post_579.html</link>
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         <category>プライベート</category>
         <pubDate>Sun, 20 Dec 2009 02:25:26 +0900</pubDate>
      </item>
      
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